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大地を守る会
食材宅配サービス情報

大地を守る会は、1975年設立、40年以上の歴史を持つ有機野菜宅配のパイオニアです。


大地を守る会の食材、野菜

旬のオーガニック野菜やくだものはもちろん、ひと味で料理が変わる調味料、 こだわりの大豆からつくる豆腐や、無添加のレンジで温めるだけのおいしいお惣菜などの食材、カラダにいい、安全でおいしい食材をお届けしています。
おためしセット

おためしセット

有機野菜など大地を守る会のこだわり食材12品が入ったお試しセット。

おためしセット

おためし価格:1980円



大地を守る会の食品の安全性への取り組みをまとめています。

野菜の栽培方法

大地を守る会は、土作りと無農薬・無化学肥料栽培が基本です。土と土中の生物のはたらきを引き出すことでうまれる栄養バランスがとれた土を作る為に、効率的な収穫をするための土壌消毒剤は一切使用しません。効率的な収穫をするための土壌消毒剤は一切使用しません。また、除草剤は原則使わず、雑草などはこまめな手作業で一本一本抜いていきます。基本的に農薬には頼らず、ネットで覆いをしたり、害虫の天敵を放ったり。それでもどうしても農薬を使わなくてはならないときは最小限に使用します。

畜産物の飼育

大地を守る会では、豚や鶏が食べる飼料までを国産でまかなおうとしています。遺伝子組み換え、ポストハーベスト(収穫後農薬散布)を避け、「健康なモノを食べてそだった健康なおいしさ」を守ります。大地を守る会では病気治療目的以外の薬物投与は基本的に行いません。牛や豚が生まれた時点から加工段階までを生産者別に管理するシステムをとっているため、畜肉のトレーサビリティが明確です。また、そうした情報が商品パッケージに表示されています。

魚介類の取り扱い

大地を守る会では、日本の近海(沿岸・沖合い)で獲れた魚介類を率先して取り扱っています。また地場産業である国内水産業や地域漁業を支援し、近海の環境改善を促します。またフードマイレージの観点でも、なるべく地場・近場産の魚介類を消費できるよう推奨しています。また、海外からの水産物輸入・養殖などの魚介類を取り扱わざるをえない場合は、日本国内の同業者を圧迫しないこと、現地における環境配慮がきちんとなされていることを条件に取り扱います。

加工食品の食品添加物

化学調味料や合成着色料、保存料などの食品添加物は使用しません。にがりや重曹など、製品を製造する上で必要不可欠なもの、安全性の高いものを使用します。まずは国産であり、大地を守る会の農産物、畜産物、水産物の基準を満たすことを原則とします。

アレルギー配慮食品への対応

大地を守る会では、特定のアレルギー品目(特定原材料7品目、特定原材料に準ずるもの20品目)が配送される食品の原材料に含まれる際に、商品情報に「アレルゲン設定商品」と表示することができます。各商品カテゴリから商品を閲覧した際に、「アレルゲン設定商品」と表示されるようになります。



大地を守る会の食材宅配サービスの特徴、メニューなどの情報を配信しています。